teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


Re: 電源フレッシャー

 投稿者:dolce  投稿日:2011年 5月 9日(月)23時22分13秒
返信・引用
  > No.39[元記事へ]

ヘンデルさんへのお返事です。

ヘンデルさん、ごぶさたしております。

オーディオと写真の両方を追いかけるのは、なかなか大変ですね。

でも、そういう私も写真は好きです。
腕は大したことはありません。

花は、撮影の対象としてもいいですね。
花の色というのは、何ものも出せない美しさを持っているように思います。

ともあれ、オーディオ復帰おめでとうございます。

地震以後、何かオーディオをやっていては、申し訳ないような気分に私もなっていました。
でも、オーディオでお金も遣わなければ、日本がよくなりませんよね。

http://edwiss.com/

 
 

電源フレッシャー

 投稿者:ヘンデル  投稿日:2011年 5月 4日(水)22時14分40秒
返信・引用
  dolceさん、ご無沙汰しております。
地震のほうはいかがだったでしょうか。また、この連休はいかがお過ごしでしょうか。
今回の地震ではみなさんそれぞれ大変なご苦労と困難のさなかで邁進されておられると存じます。我ら日本人が深い思いやりの心を持つようになり、それはすさまじい被害のなかでの慰めと思っています。微力ですが今後も支援を続けていくつもりです。
仕事も避難所絡みと新年度に関わることで忙しく、この連休中やっとオーディオ・システムの復旧に取り組める状態になりました。復旧といっても再調整程度です。(連休中写真三昧でもありました、なかなか上達しません・・・) アンプの位置はかなり動いてしまい、木製パネルが倒れ、スピーカーは転倒に至りませんでしたが位置がかなりずれてしまいました。
オーディオの他、写真も趣味です。近い将来、やや高級なレンズを買うつもりでいたのですが撮影を積み重ねていくうちにそのレンズは必要無いと見極めがつきました。その費用をオーディオに使うことにしたいのです。
もっとも気にしていた定在波の対策もそれなりに完了したので電源の向上を図りたいです。すでにCD等前段にはCSEのRK-100を使用しており、今回アンプ系の電源にも対策を施したいのです。クリーン電源を導入するのが理想ですが費用とスペースの面から手も足もでません。そこで、巷で噂のアイテック電源フレッシャーラムダ5.35を試したいと思います。音場感が狭くなる、活気がなくなるというような副作用が無いといいのですが。あるWEBに弦がきついのはノイズの仕業とありまして弦の響きがもっと良くなることを期待しております。

http://photo.ap.teacup.com/handel/

 

Re: 定期演奏会のご案内

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 4月12日(火)22時20分33秒
返信・引用 編集済
  > No.37[元記事へ]

パストラール・フィルハーモニーさんへのお返事です。

「イベント案内」にも掲載させていただきました。

http://edwiss.com/modules/eguide/

 

定期演奏会のご案内

 投稿者:パストラール・フィルハーモニーメール  投稿日:2011年 4月 5日(火)00時06分4秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。パストラール・フィルハーモニー管弦楽団と申します。
この場をお借りして定期演奏会のご案内をさせて頂きます。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

パストラール・フィルハーモニー管弦楽団
第10回記念定期演奏会

スメタナ:連作交響詩『わが祖国』より第2曲 モルダウ
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調
L.V.ベートーヴェン:交響曲第6番『田園』

チェロ独奏 :藤森 亮一 (NHK交響楽団 首席チェロ奏者)
指揮:小久保 大輔

日時:2011年5月8日(日)

開場:13時 開演:14時

会場:みよし勤労福祉会館 サンアート大ホール
   http://www.hm9.aitai.ne.jp/~sunart/

チケット:全自由席 前売800円、当日1,000円
取り扱い:
愛知県芸術文化センタープレイガイド 052-972-0430
ヤマハプレイガイド         052-201-5152
サンアート             0561-32-2000

お問い合わせ
090-9945-0935
HP http://www.pastorale.ph
E-MAIL orchestra@pastorale.ph

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

今回はNHK交響楽団首席チェロ奏者の藤森先生をお招きして
ドヴォルザークのチェロ協奏曲を演奏させて頂きます。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。


管理人様
この書き込みが不適切だった場合はお手数ですが削除をお願い致します。

http://www.pastorale.ph

 

Re: 今年の課題 追伸

 投稿者:dolce  投稿日:2011年 1月15日(土)10時35分1秒
返信・引用
  > No.35[元記事へ]

ヘンデルさんへのお返事です。

> 昨年4月の周波数特性です。
> ほんと、酷いもんです。
> これじゃアキュフェーズが泣きますね。

私は部屋の周波数特性を測ったことがありませんが、今では比較的簡単に測れるのですね。
 

今年の課題 追伸

 投稿者:ヘンデル  投稿日:2011年 1月 7日(金)12時56分41秒
返信・引用 編集済
  > No.34[元記事へ]

昨年4月の周波数特性です。
ほんと、酷いもんです。
これじゃアキュフェーズが泣きますね。
 

今年の課題

 投稿者:ヘンデル  投稿日:2011年 1月 6日(木)21時28分54秒
返信・引用
  ドルチェさん
今年の課題が決まりました。
周波数特性の写真をご覧ください。
一般的な部屋として200Hz以下は良好に降下しており劇的な改善を証しています。また、1KHz以上も大きな凹凸が無く良好といえます。しかし、300Hz~1KHzをみてください。けっこうな凹凸ですね。合唱が汚い最大の原因かもしれません。この部分の凹凸だけを少しでも小さくしたいものです。
まずはコスト0の方法からやってみましょ。
8畳部屋はタンスが2本、大きな本棚、机、ラックと狭くなり部屋内部に共振しやすい引き戸があります。そして、リスニング席の斜め後ろには大きな凹部(160×60cm)まで有る状態です。その凹部のおかげで定位は悪いです。家具の移動が赦されないのが泣きです。
 

Re: 新年のご挨拶

 投稿者:dolce  投稿日:2011年 1月 3日(月)12時59分41秒
返信・引用
  > No.32[元記事へ]

ヘンデルさんへのお返事です。

ヘンデルさん、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

ヘンデルさんの実践いつも感心して読ませていただいております。
そして、私も刺激を受けています。

また、私も投稿したいと思っていますので、よろしくお願いします。
 

新年のご挨拶

 投稿者:ヘンデル  投稿日:2011年 1月 1日(土)06時49分46秒
返信・引用
  新年おめでとうございます。
昨年は貴重なアドバイスをいただき感謝です。
今年もよろしくお願いします。
正月はいかがお過ごしでしょうか。
インフルがまた流行するそうですから健康管理には十分注意してくださいますよう御願いします。
ご存じのとおりタオックのボードにも数種類ありCSシリーズはコンチェルティーノに適するようで弦と声が聞きやすいですね。
メサイアなど宗教曲の感想レポート制作もライフワークにしていまが、その合唱がフォルテになると聞くに耐えないので大変困っていました。そういうことで、セラミックインシュレーター(フルヤマ・オーディオ・ラボ)の追放に始まりタオックの鋳鉄製インシュレーターも撤去し、ケーブル類の交換にまで至りました。それでも不満が残り、大掃除の傍ら簡易な木製拡散パネル(未塗装、自作)の追加と試聴に没頭しています。
夜の試聴では良好だったのですが昼間試聴したら中低音が引っ込んでしまったと謎に困惑しています。クリーン電源が無いのでノイズが関係しているのか、機器が温まっていなかったのかと考えてしまいます。どちらにしても、合唱は可也り良くなりほっとしました。
末尾になりましたが今年もオーディオが益々の前進となり、また数々の名曲に出逢うことができますよう祈念いたします。
 

ACROSS750RCA試聴続報

 投稿者:ヘンデル  投稿日:2010年12月19日(日)10時44分1秒
返信・引用
  ACROSS750RCAカスタム品をE306V~P370間に使用し、約60時間エージング後の
試聴結果をお知らせします。
前提条件:コンバータ~E306V ナノテック・ゴールデンストラダNANO3RCA
     SPケーブル ナノテック・ゴールデンストラダMK2

私の耳ではアキュフェーズの7N(SL-15G)と詳細な比較ができないのですが
、明らかに高域寄りのバランスでソプラノなど声楽では大きな差異を感じました。
ACROSS750RCAでヴァレンティーニ(Giovanni Valentini 1583-1649)のモテッ
ト”O Bone Jesu"を聞くと重みを感じるような深い表情が顕れるところがありまし
た。しかし、7Nでは表情の深さが劣るようでした。マリアン・アンダースンの黒人
霊歌、今仲幸雄演奏のHYMNS"主よ、わが心は”でも同様の結果でした。感情表
現の差異を幾重にも強調いたします。
また,ジーン・ラモン指揮ターフェルムジーク.B.Oによるコレルリの合奏協奏曲
op.6やケネス・ギルバート演奏のクープランのチェンバロ曲では細やかさが可也
り感じられるようにもなりました。さらに、バロック・オケや声楽の締まりも良くな
りました。
結論としては、感情表現の差異が大きかったことに注目し、システムの音はインター
コネクトの違いにより激変することもありうると思うのです。
 

レンタル掲示板
/4