teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


いろいろと歩かれましたね

 投稿者:おがわ  投稿日:2012年 2月28日(火)20時45分57秒
返信・引用
  ずいぶんとあちこち歩かれましたね。
私は子供と35年程前に歩いただけで、最近は散歩程度ですから安田町から西郷林道まで登るくらいです。
折角整備した遊歩道を荒れるに任せたのは残念なことです。林道を造ったとしても、残すことは出来たと思いますが、高齢化の時代、ちゃんと整備されていれば、こうした里山を歩く人はきっと沢山おられるだろうと思われます。

小さい山と峠歩きが主で、○○自然歩道とかは歩いて来ませんでした。最近はカミさんの影響で、ナメコの出る処ばかりと云う感じです。
○○峠と名前があって、峠にお地蔵さんがあると聞けば、藪漕ぎをしてでも行くのですが、それが出来るのも、あと数年と云うところでしょうか。
ジーアイシュー様のブログに期待して、時々覗かせてもらいます。
 
 

越前自然歩道について

 投稿者:ジーアイシュー  投稿日:2012年 2月28日(火)19時19分38秒
返信・引用
 


越前自然歩道について(ブログコメント欄の続き)
鮎川に下りる前に少し林道を歩きましたが、また遊歩道に入り鮎川の街並みに入ると、なんとカミさんの実家の前を通ったのです。<<鮎川に降りていったと思われる地点も捜してみましたが、usajiiさん(こちらの掲示板ではおがわ様になっているようなので以後おがわ様で通させてもらいます)のお話では鮎川の街中に辿り着いたようなので、全く違った場所を捜していたようです。

私が調べてみたところではこの道は昭和40年代半ばころ開発されたのではないかと思います。私が知ったのは武周ヶ池(福井市二ツ屋町)にあった案内板です(案内板の地図拡大)。そこに福井県と書いてあったので、県に問い合わせてみましたが古い事なので、資料は何も残っていないということでした。自然歩道は鮎川だけでなく、大芝山の途中から道が分かれ、金毘羅山、越知山、六所山を通り越前岬まで続いていたようです。また、厨城山を通り、若須岳辺りまで続くルートもあったようです。二階堂町から登って行く若須岳の登山道も自然歩道だったようで、登山口に消えかかった大きな案内板がありました。また、ネット検索したところ、三方五湖周辺にもあったようですから、その当時かなり大々的に開発を行ったのではないかと思います(残念ながら地元の人に聞いても記憶から消え去ってしまったようで、殆ど情報は得られませんでしたが)。

案内板や表示杭が残っているところも少なく、情報は乏しいです。六所山から越前岬に続いていたという道、また六所山辺りから厨城山へもどのようなルートだったのか、またそういうルートがあったのかすら解かりません。ただ、若須岳から厨城山まで道があったのは確かで、若須岳から厨城山まで尾根伝いに道があったようです。一部その道も確認していますが、その尾根道は林道越前西部2号線が出来たためにズタズタに寸断され、殆ど歩けないのではないかと思います。歩けても薮だし、林道に降りたり尾根に取り付いだりを繰り返すことになりそうです。大芝山から金毘羅山のほうに続いていた道も越前西部4号線が出来たおかげで寸断され、所々に元の道の痕跡が残っているだけになっています。ただ、この林道の途中から金毘羅山に登って行く五三郎尾根(金毘羅山南東尾根)のルートは今まで薮で歩けませんでしたが、金毘羅山頂上に新しく反射板が出来たおかげで、薮が刈られ、今も歩ける状態のようです。

そんな状態なので、気持ちよく歩けるルートはもう殆ど残っていないのではなかと思っています。ですから最近は越前自然歩道歩きから遠ざかっていましたが、また気が向いたら歩こうかとも思っています。
 

http://sky.geocities.jp/giwonderworld/

 

Re: 荒島岳、下山コースの確認

 投稿者:muriyariyamao  投稿日:2011年11月19日(土)19時27分51秒
返信・引用
  mokchonさんへのお返事です。

> 平成16年、林道への崖崩れ以来閉鎖となり、現在は砂防ダムの工事中として閉鎖状態の下山コースですが、荒島岳四つのコースとしての下山コー廃止スを体験したく、事前に大野市観光課、奥越土木事務所、更には「登ってみねの・・・」の松田編集員に訊いて、いずれも否定的なコメントであったにも関わらず、昨日(6.11)行ってみました。結論から言えば、5,6年間のブランクの影響は大きく、荒島岳に近付くにつれての笹藪の繁茂状態は尋常でなく、荒島岳に登った場合の戻り予定時間の14時15分になってもまだ頂上までは遠いという状態で、断念して戻りました。感想から言えば、難コースながら廃止にするには残念かつ勿体ないといったところです。大野市観光課の話では、再開することはなく、JR下山駅あたりからの新コースを計画中だとのことです。
> 残念ながら頂上には行けませんでしたが、僕にとっては最近になくハードで、体力を消耗した山歩きになりました。同コースを二度とトライすることは無いと思いますが、一応状態を確認したことで、満足したことでした。
 

残念ながら蓮如峠はずっと先に

 投稿者:おがわ  投稿日:2011年10月11日(火)21時19分56秒
返信・引用
  たにざわ様
残念ながら3分の2にも達しないで引き返しました。
整備された道を見つけることが出来なかったのか、整備後に草が生い茂っていて見つかりにくかったのか疑問に思うところですが、また情報を集めて再トライしたいと思います。
 

Re:蓮如峠ほか

 投稿者:たにざわ  投稿日:2011年10月11日(火)15時33分15秒
返信・引用
  > No.23[元記事へ]

おがわさんへのお返事です。

蓮如峠情報ありがとうございます。
廃道化した林道は、桂ビィジターセンターの方もおっしゃっていました。
この連休は、橋立峠(あやよくば3回目の正直で石徹白へとの思いで)へ行こうとしましたが、峠直前の藪に前進を阻まれ退散しました(自転車をもたない空身でも前進できず)。4年前より林道終点からの峠路も全体的に藪がひどくなり、このままではスキーシーズンしか行けない峠になってしまいそうです。
2日目は、普通のサイクリング(大野→宝慶寺峠→池田→巣原峠→大野)、3日目は普通のハイキング(勝原からの荒島岳)と大野ざんまいの時間を過ごしてきました。巣原峠の林道は池田側はすでに廃道化しつつあり車は通れません。荒島岳は人の多さにビックリ。百名山のブランドはすごいんですね。
また機会をみて北陸の峠・山を遊んでいきたいと思います。今後もブログ・HP楽しみにさせて頂きます。

 

Re:Re:蓮如峠

 投稿者:おがわ  投稿日:2011年 8月20日(土)22時51分14秒
返信・引用
  地図には蓮如岩が載っていますので、頂いた説明でそれに向かっての大まかなルートは判ります。古道再生PJの方は、白山スーパー林道の蓮如茶屋から峠道へ入って作業をされたとあります。この茶屋は蓮如峠への道に面していた処からこの名前が付いたとありました。
そう聞くとなる程と思ったりします。
もう少し前に知っていたら、7月10日にスーパー林道を走ったので、ちょっと蓮如茶屋から覗けたかもしれませんでしたね。
楽しみが出来ました。地図を見たりして下調べをしているのも楽しいものですね。
 

Re: 蓮如峠

 投稿者:たにざわ  投稿日:2011年 8月20日(土)18時51分19秒
返信・引用
  > No.21[元記事へ]

御返事ありがとうございます。
以前も申し上げたかもしれませんが、私もS40年生まれですでにアラフィフに突入しています。が、おがわさまは母とほぼ同世代であり、今なお素晴らしい活動、本当に恐れいる次第です。
蓮如峠については、金大在学時「越中の峠」にて存在を知りましたが、当時から情報も少なく、金沢を離れすっかり忘れた存在でした。(唐尾峠径とは異なり当時の地形図にも掲されていなかった事もあり)
最近ネットサーフィンにより、トヨタ白川郷自然学校が古道再生PJとして蓮如峠径を再生されていた事を知り、今回ツーリング中に径を調べてきました(桂湖ヴィジターセンターの方に多くを教えて頂く)。
馬狩からは馬狩谷沿いの林道(飯塚林道だったか)の標高620M辺りの崖上(2M前後との事)の峠径に入り
標高910Mと878Mの鞍部を越え、横谷に降り堰堤を越え対岸に渡り沢を峠を目指すそうです。
金沢・横谷(刀利)峠・刀利・ブナオ峠・赤魔木古谷・越中桂・飛騨加須良・蓮如峠・馬狩・平瀬は、金沢から白川へ抜ける本来の街道との事で、昔はしっかりした峠径だったそうです。が、沢伝いに径は崩れてしまっているところが多いとのことです。(学生時代の25年前なら行けたかも・・・※逆に学生時代に越えられなかった杉峠桧谷のようなところもありますが)
さて、峠越え(両側を行く)については、アプローチに自転車を使用できるという点を活かし、押し担ぎして行く唯一の理由とでもでしょうか?もちろんルートの取り方もありますが・・・・・
熊野古道行きを希望されているとの事ですが、関西在勤時代、小辺路(高野山~熊野大社)をサイクリング?してきました。伯母子峠や三浦峠・果無越等、懐かしく想います。が中辺路ほかはまだ踏み入れておらず、いつかはと考えています。
越後の六十里越/八十里越ほかも歯抜けのように行きそびれており、まだまだ日本は広いと実感しております。
女房・娘に許してもらえる範囲で、これからもマイペースで活動をしていきたいと思います。
が、自分としての山岳サイクリングの開拓フィールドは「北陸」であり、今後もおがわさまのHP楽しみにさせて頂きます。
おがわさまご夫妻も、無理をせず、楽しめる範囲での活動を是非これからもお続けください。
埼玉より応援させて頂きます。







 

蓮如峠は行ってみたいです

 投稿者:おがわ  投稿日:2011年 8月20日(土)14時32分39秒
返信・引用
  あちこちと元気に飛び回っていらっしゃいますね。
こちらはだんだん歳をとって来ましたし、経済的な面から私専用だった車も無くなって、とんと行動力が落ちてしまいました。

でも、初めてお聞きした蓮如峠は是非歩いてみたいと思います。近い内に近くの国道を通るついでに、登り口を確認して来ようかと思っています。
私の峠歩きは、ほとんど片道だけなのが残念な気がしていますが、たまにはお金を使ってでも反対側へ歩き通してみたいです。
 

唐尾峠ほか

 投稿者:たにざわ  投稿日:2011年 8月19日(金)23時53分52秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。
以前、仏峠や杉峠について投稿させて頂いた、自転車乗り(パスハンター)の者です。
相変わらずお元気そうでなによりです。
この夏は、久々に北陸に足を伸ばす事でき、唐尾峠を山之村より有峰まで越えてきました。有峰側も整備されており、問題なく通行する事ができます。また山之村より青木峠の偵察に行ってきました。廃道化した林道は峠で終わっていますがその先は全く踏み跡も見つける事できませんでした。今後の課題です。ちなみに青木峠でクマさんに遭遇してしまいまいましたが。
その2日前には妙高笹ヶ峰より焼山肩の富士見峠を糸魚川笹倉温泉に抜けてきました。昭文社山地図では点線記載となっていますが、両側ともピンクテープにより迷う事はないと思います。
その他、徳本峠はやはり島々谷を登って行く方が感動できると思います。今度是非行ってみてください。また、熊の河峠再訪については、以前の記憶とほぼ合致しており(入口の指導標はありませんでしたが)合点がいきました。
勝手ながら、是非ルート解明していただきたいのは、北陸からややずれますが、飛騨白川郷の蓮如峠(蓮如岩があるところ)を希望します。なお本峠については、越中桂湖ヴィジターセンターに詳しい方がいらっしゃいます。
以前ルート解明を希望した橋立峠の石徹白側については、この秋に解明すべく訪れてみたいと思います。
今後も素晴らしい活動・情報提供楽しみにさせて頂きます。
 

下山コース

 投稿者:おがわ  投稿日:2010年 6月13日(日)08時47分20秒
返信・引用
   難コースと聞いていたので、私などは初めから登ることは考えていませんでしたが、放置されて手入れ無しの、さらにひどい状況のところをトライされたのですね。
 笹藪にも色々な種類がありますが、太い根曲がり竹の密生には負けてしまいます。
 でも幻の大滝までの往復くらいはしてみたいなと思います。

 昨日12日(土)は、カミさんと岐阜県の小津権現山へ登って来ました。
 予定外の歩きをしてしまい、とても疲れました。
 奥いび湖(横山ダム)の湖岸の藤波谷登山口から登り、小津集落へ下山、道路を10km
ばかり歩いて登山口の車に戻ったのです。
 疲れて昨夜は外食、今日は用事で朝から出掛けるので、ブログにも手をつけていません。
 

荒島岳、下山コースの確認

 投稿者:mokchonメール  投稿日:2010年 6月12日(土)23時56分58秒
返信・引用
  平成16年、林道への崖崩れ以来閉鎖となり、現在は砂防ダムの工事中として閉鎖状態の下山コースですが、荒島岳四つのコースとしての下山コー廃止スを体験したく、事前に大野市観光課、奥越土木事務所、更には「登ってみねの・・・」の松田編集員に訊いて、いずれも否定的なコメントであったにも関わらず、昨日(6.11)行ってみました。結論から言えば、5,6年間のブランクの影響は大きく、荒島岳に近付くにつれての笹藪の繁茂状態は尋常でなく、荒島岳に登った場合の戻り予定時間の14時15分になってもまだ頂上までは遠いという状態で、断念して戻りました。感想から言えば、難コースながら廃止にするには残念かつ勿体ないといったところです。大野市観光課の話では、再開することはなく、JR下山駅あたりからの新コースを計画中だとのことです。
残念ながら頂上には行けませんでしたが、僕にとっては最近になくハードで、体力を消耗した山歩きになりました。同コースを二度とトライすることは無いと思いますが、一応状態を確認したことで、満足したことでした。

http://hwamok.at.webry.info/

 

Re:白木越

 投稿者:おがわ  投稿日:2010年 5月27日(木)10時29分5秒
返信・引用
  執念が実を結んだと云う感じですね。
私も、その尾根を加越国境から歩いてみたい気はしますが、ちょっと距離があるみたい
です。それに残雪期でないと行けませんので、だんだんとチャンスは少なくなりますね。
歳をとりますから。

峠の情報を貰うのは嬉しいです。ありがとうがざいました。
 

白木越

 投稿者:せともの  投稿日:2010年 5月26日(水)23時39分10秒
返信・引用
  30年以上も思い続けて来た、恋人にようやく会えた感じといえばあっているかな
この連休に好天、残雪をねらって、白木越(小松市)に達しました
結論から言えば、峠道はまったく見つからずです、
まぁ老醜といえど素顔の彼女に会えたことに今は満足しています
4月からはじめたブログに記しました

下のHPからブログへ

http://www.gctv.ne.jp/~gyudon

 

キノコのこと

 投稿者:おがわ  投稿日:2010年 5月21日(金)16時39分44秒
返信・引用
  mokchon様

ナメコはやはり粒々で、ぬめりで輝いている物を、ナメコおろしで食べるのが一番ですね。
今年は写真も沢山載せましたが、何人もの人にあげる程採りました。そういうナメコを
見つけたときは最高ですね。

寒茸は若いヤツを少し採るだけにしています。そんなに美味しいものでもありませんので、
でも採りきれない程見つかるのですよ。

我が家ではカミさんが山に登るときは、山の幸が目当てなんです。見つけるのも上手いの
です。もうタラノメもコシアブラも終わりですね。やはりナメコの季節がいいです。
 

湧谷山の山行記を見て

 投稿者:mokchonメール  投稿日:2010年 5月20日(木)22時17分8秒
返信・引用
  おがわ様
なんだか連日の投稿のようになりました。
湧谷山の山行記を目にし、興味をそそられました。今年のいつか(出来れば晩秋に向けて)行ってみようかという気になっています。
写真のナメコの大部分が古くて採取できなかったとありますが、僕の経験から言えば、周りの環境が風通しのよい場所であれば、乾燥して干からびた状態になります。その状態でも採取したものを水に浸せばナメコ特有のぬめりが出て、味噌汁の具材にすれば味と香りも出て、旬の状態のもの程ではないにしても充分楽しめます。(写真を見て、大部分採らなかったとすれば、いかにももったいないという感じです)
大きなキノコの写真は多分ヒラタケ(別名、寒たけ)だと思います。似たキノコにツキヨタケという毒きのこがあって、昨年もひらたけと間違えて食し、中毒したとの新聞ニュースを読んだ覚えがありますが、ツキヨタケを識別できる特徴は勿論あり、要は安易な知識で判断するべきでは無いということでしょう。
なお、キノコは他人にあげてはいけないとも言われています。
グリーンセンターにキノコアドバイザーの笠原英夫氏が居て、採取して自信がなければ現物を持ち込んで何時でも鑑定して貰えます。
昨年から、それまでの山歩きでは一顧だにしなかったキノコに、俄かに興味を持ちだし、昨年はナメコとヒラタケを何度も多量に採取して、すっかりキノコ好きになってしまいました。自分しか知らない採取場所も何箇所かあり、早、シーズンが待ち遠しい思いです。
山歩きも、ただひたすら登るだけ(かつての僕はそうでした)というよりも、山菜を含めたキノコ採りなどを目的にすれば又違った楽しみとなるものですね。

http://hwamok.at.webry.info/

 

活発に登られていますね

 投稿者:おがわ  投稿日:2010年 5月19日(水)17時11分5秒
返信・引用
  mokchon様

活発に登られていますね。ご健脚なのだなと想像しております。

この掲示板は、投稿があると同じ内容のものがメールで届くことになっていますので、
すぐに見ることになります。

貴殿のブログ、時々覗かせて貰いますので、よろしく。
 

初投稿への即反応に恐縮

 投稿者:mokchonメール  投稿日:2010年 5月19日(水)10時26分11秒
返信・引用
  そのうちに眼に留まるかな・・・という程度で考えたいましたので、早速の対応投稿に恐縮です。
あしハイでは企画の1/3程度に参加しただけですが、雨飾山と口三方岳は初体験で思い出として残ります。
メンバーの皆さんは良い方ばかりで、面倒見の良いKさん、サービス精神の細やかなB女史、元の会社で労組活動を一緒にしたAさんなどが居り、結構気に入ってはいたのですが、性分が気ままな自分(山行は単独が多い)には少し合わなかったようです。特に、決まっている計画は、朝から雨が降ろうと実施する方針は疑問(僕は、基本的に天気がよくなければ山には行かない方針です。)でした。
しかし、クラブは毎月山行記録の投稿を纏めた会報「ちんぐるま」を発行するなど、まとまった楽しいグループと思います。
僕の行動範囲はあまり広くなく、宿泊登山はしない方針(白山も日帰り)で、「登ってみねの福井の山」では嶺南地方の51番から62番までの12を残してはいますが、何が何でも登ろうという気負いはありません。最近はむしろ、あまり資料のない一般的でない山に興味があります。
僕のブログは日記のつもりで、目的は二度目の場合の参考とか確認のためで、第三者に読んでもらうことは元々想定していませんので、何の面白味もありませんが、URLを記しますのでよろしければ覗いてみてください。2007年の9月から記入を始めました。
また、掲示板を覗かせてもらいます。

http://hwamok.at.webry.info/

 

Re:水無山

 投稿者:おがわ  投稿日:2010年 5月17日(月)23時03分15秒
返信・引用
  mokchon様 はじめまして。

私の記録はあまり参考になりませんが、特に水無山については全くひどいものです。
あの頃は下調べもせずに無謀と云うべきものでした。
現在はだいぶ登り易い状態になっていると聞いていますが如何でしたでしょうか。

あしハイキングクラブではどんな山へ登られていたのでしょう。あそこはそういう
情報が判らないところです。

最近は何処の山に登って来たのと聞かれても答えにくい山歩きが多くなってきました。
一般の人の登山の対象にはならない様な処が多くなりそうです。

よろしければ貴殿のブログを教えて下さい。
以後、よろしくお願いします。
 

水無山

 投稿者:mokchonメール  投稿日:2010年 5月17日(月)21時30分30秒
返信・引用
  あしハイキングクラブに1年だけ在籍して、今年3月末に退会したものです。「福井の小さな山歩き」は時々目にします。水無山の情報を得たく、検索したところ'01年の記録でしたがあなたの投稿を見つけ、参考にして去る5.5にトライして失敗(三角点を見つけられなかった。)し、5.15にもう一度出掛け確認出来ました。あなたの記述の通り、高くはない山ですが歩きにくい山でした。
おがわさんの事は、あしハイで少し聞いていました。「福井の小さな・・・」の主がおがわさんだとは今日初めて知りました。
僕も少しばかり山歩きをしますが、おがわさんほど精力的でもなく4年目の今年はペースも落ちています。僕の場合はブログに日記のつもりで記録していますが、あまり訪問者は期待していません。
またいつか、掲示板に書き入れさせていただきます。
 

Re:この谷の土を喰らい~

 投稿者:おがわ  投稿日:2010年 4月26日(月)07時26分39秒
返信・引用
  それは良かったですね。
大変な人生を過ごされて、そして才能を開花された凄い方ですね。
だからいくらでも相手を退屈させない興味のあるお話が、次から次と出てくるのですね。

菅の坂や尼公峠のページを読み返して、あの時のことを想い返しています。
 

レンタル掲示板
/2