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ひろ爺さん

 投稿者:mk  投稿日:2018年10月16日(火)23時43分39秒
返信・引用
  イクスタンジはP S Aが一旦下がりましたが又上がほかに良い薬がなく放射線になりました。  
 

mkさん

 投稿者:ひろ爺  投稿日:2018年10月16日(火)20時17分53秒
返信・引用
  mkさん
駄目押し的な質問ですみませんでした。
イクスタンジについては前に効かなくなって来たというコメントをされていましたか?
 

ひろ爺さん

 投稿者:mk  投稿日:2018年10月15日(月)19時56分30秒
返信・引用
  以前の投稿で30割は3割の間違いです。すみません。  

ひろ爺さん

 投稿者:mk  投稿日:2018年10月15日(月)19時11分34秒
返信・引用
  イクスタンジを飲んでPS Aが200から58までさがりましたが100まで上がってきたので、イクスタンジが効いてないから放射線治療を行いました。数値が下がったのは薬のせいでなく放射線によるもので、イクスタンジを飲むのは無駄と言うことです。  

ひろ爺さんへ

 投稿者:mk  投稿日:2018年10月15日(月)19時06分23秒
返信・引用
  病変とはがん細胞が CT上の拡がりが30パーセント縮小した。つまり未だ70パーセントあると言うことです。表現が悪すぎて申し訳ないありません。  

mkさん

 投稿者:ひろ爺  投稿日:2018年10月13日(土)16時10分56秒
返信・引用
  mkさん
いろいろな治療が効を奏してきて、PSAも28まで下がり良かったですね。
一つ二つ教えてください。病変も30割縮小とは?ほぼ消失ということでしょうか?
又、イクスタンジで数値が上がってきたのでというのは、下がって来たのでの間違いですよね。
 

診察報告

 投稿者:mk  投稿日:2018年10月 7日(日)14時50分20秒
返信・引用
  先週 血液検査が有りました。放射線治療前のPSAは100でしたが今回は28までさがりました。病変も30割縮小してました。私の提言で薬を止めたいと言ったところもう少し様子見となりました。イクスタンジを飲んで数値が上がってきたのでやめても良いと思うのですが。いま話題のオプシーボも前立腺がんには効果ないみたいですね。同じ免疫治療で効く効かなはふしぎです。まだまだ理解できない体の働きがあるのでしょうね。ひろ爺さんも思われてるコヨーテさんどうなされたか心配です。  

定期診察報告

 投稿者:ひろ爺  投稿日:2018年 9月27日(木)16時06分33秒
返信・引用
  3ケ月の診察に行きました。
PSAはカソデックスを休薬したので、0、626と上昇しました。点状出血が心配で、自己責任でと言われて休薬して
心配だったので、8月に高齢者健診のオプションでチェックし( 0、425 ) その旨言ったところ、貴方はここの
保険診療でキチンと見ているのだから、例えクリニックが受けてくれたにしろダブル診療になるので、今後は
しないようにと、真顔で叱責されました。カソデックスの再開はと訊いたら、1、0<となっての再開で良いと。
休薬は自己責任で、再開は医師判断ということで若干複雑な気分です。ゾラデックスは注射しました。
血小板数値は、カソデックスを休薬しているので限度域に戻りました。
ホットフラッシュ、筋肉痛、骨痛を言いましたが、ホルモン療法に付きもの程度の返事でした。
放射線科の医師から、PSAが今のレベルで推移すれば転移は心配無いと言われました。
保険診療で可能となった放射線照射時にスペーサーとして使用するハイドロゲルは非常に良いもので、恐らく
直腸障害は無くなるだろうと話してくれました。
コヨーテさんはどのような状況なのでしょうかね?連絡の取りようがないものでしょうか。
mkさん
     PSAも下がり良い方向に向かっているようですね。
 

mkさん

 投稿者:ごろう  投稿日:2018年 9月17日(月)08時32分40秒
返信・引用
  放射線治療がうまくいっているようで一安心ですね。
この調子ならば内臓やリンパ節に転移がなければおっしゃる通り長生きできそうです
 

検査

 投稿者:mk  投稿日:2018年 9月11日(火)09時52分35秒
返信・引用
  1ケ月前の放射線治療の画像診断の為にくわしいC Tを撮りました。ヨード剤を点滴に入れて撮影。結果は先生が予想していたよりも縮小してました。治療後まだ1ケ月なのでこれから細胞が減っていくみたいです。やれやれです。  

診察結果

 投稿者:mk  投稿日:2018年 8月25日(土)13時53分46秒
返信・引用
  昨日は2ケ月ぶりの診察、放射線のピンポイント(3グレイの20回で60グレイ)照射、どのくらいP S Aが下がってるか心配でしたが100が50まあまあのけっかでした。直ぐには下がらないみたいなので3ケ月後がたのしみです。骨盤内のリンパには転移が無いので骨転移を治療すれば長生き出来るかもです。  

近況

 投稿者:ごろう  投稿日:2018年 8月 6日(月)10時20分54秒
返信・引用
  退院にむけて退院支援の部署の方に手伝ってもらいながら動いていましたが
貧血がまたしても出てしまい原因がわかるまでは退院もなさそうです。
貧血の原因がはっきりしないと在宅療養中も輸血に通院ということになりかねません。
いろいろな方のブログで拝見していた骨転移による造血機能の低下なのかとチラッと考えています。
 

mkさん

 投稿者:ごろう  投稿日:2018年 7月20日(金)23時56分41秒
返信・引用
  お気遣いありがとうございます。
食事を積極的にとらないという話から栄養不足によるむくみがでている可能性があると言われてしまいました。
たしかに手足はむくんでいますが栄養不足でむくみがでるのは初めて知りました。結構パンパンです

腎機能は水分が点滴により?きちんととれたためか一気に正常値に戻りました。
水分摂取がたりていないことが原因だとすると退院すればまた数値も悪くなりそうですが…。

どうして立てないのか原因がわかりませんが、輸血で貧血が改善されると
退院を促される可能性もあるので介護タクシーなども調べています。
立って歩けるようになってほしいですがどうなるかわかりません。
 

ごろうさんへ

 投稿者:mk  投稿日:2018年 7月19日(木)23時05分51秒
返信・引用
  お父様少し心配ですね。食欲が無くなると抵抗力も下がりますので無理をしてでも食事されるよう願います。年配者は肺炎に成りやすいので気をつけてあげて下さい。猛暑も8月上旬まで続くようですので熱中症には十分注意しましょう。  

mkさん

 投稿者:ごろう  投稿日:2018年 7月19日(木)19時20分21秒
返信・引用
  リンパ節や内臓に転移なしとのことでなによりでした。
骨への転移も胸椎や腰椎といった部分は問題ないようで肋骨の転移を放射線でなんとかできればまだまだ大丈夫といったところでしょうか。

粘っていればこれから先新しい薬や治療法も一時光免疫療法も話題になりましたが、
そういった新しい方法が出てくるかもしれないのでまだまだ元気でいってほしいです。
 

診察結果

 投稿者:ごろう  投稿日:2018年 7月19日(木)18時43分2秒
返信・引用 編集済
  ここのところバタバタしていたので書き込みが遅くなりました。父は貧血のため現在入院中です。
おそらくビタミンB12と葉酸の不足からくるものと言われています。
転倒した際に鼻血を出し抗凝固薬の影響で結構な出血になっていたことも影響があるのでは、とのことでした。

また前々からの食事をあまりとらない影響からここのところ体力低下がひどく
歩行もなかなか困難なため、体力が回復しなければ通院は厳しく在宅療養へと移行しそうです。
PSAも低く肝機能もまだ正常な状況なため非常に歯がゆい思いですが、本人の意欲も乏しくこの先の見通しは暗い状況です。

当面は体力回復を優先するためザイディガなどは休薬となりました。
リスクは大きいですがこれで食欲などが回復することに賭けるしかありません。
 

診察報告

 投稿者:mk  投稿日:2018年 7月18日(水)10時57分3秒
返信・引用
  放射線治療始めて1週間経ちました。昨日心配してた骨盤内の転移の有る無しやでMR Iの結果からはリンパ節や元の前立腺のあった周辺にはなにも転移を疑う所見は有りませんでした。断端陽性でしたが其処もなにも無しでした。とりあえず肋骨に放射線かければP S Aが下がればいいなと思っています。  

ひろ爺さんへ

 投稿者:mk  投稿日:2018年 7月13日(金)10時16分2秒
返信・引用
  治療すれば何らかの副作用 後遺症は必ず有るものです。私もいまだに尿漏れ、女性ホルモンを服用時は肝機能異常、便秘 糖尿病の発症 体重増加 狭心症の疑いでカテーテル検査まで行いました。命を第一に考えるなら我慢するしかないですね。  

mkさんへ

 投稿者:ひろ爺  投稿日:2018年 7月13日(金)09時30分35秒
返信・引用
  参考になるアドバイス有難うございます。昨日読めたものは削除されましたか?
手術を考えなかったのは、高齢、そしてパーティンノモグラムから前立腺がん診療ガイドラインでは、手術が
薦められる病状として高リスクに対しては根拠は無いと言っています。更に成功している人の発信は
少ないのでしょうが、尿漏れで悩んでいる方が多いですね。
腺友ネット掲示板で崇拝者の多いS医大のO先生は、小線源は原則75歳まで、本音は72未満、75を超えると
デメリットの方が大となる。トリモダリティは75才以上は排尿等で副作用強く、ホルモン+IMRTで良いのではと。
現病院の放射線医はIMRTの条件設定で、直腸出血5%の晩期障害見込みと言っていました。
これも私にとっては腰の引ける問題です。
私の現在は、アンドロゲン交代療法等を続けPSA2<となって放射線かなと思っています。年齢と余命との
バランスでしょうか?
 

ひろ爺さんへ

 投稿者:mk  投稿日:2018年 7月12日(木)17時11分41秒
返信・引用
  ホルモン療法を先にやるとは?最初は手術や放射線治療を最初にしてそれでもPSAが上がって来たらホルモン療法ではないのですかね、
手術もいまはダビンチで行うので身体に負担はないはず。主治医の判断でとんでもない事にもなりかねない。セカンドオピニオンもガン専門の病院がいいと思います。
 

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